『史記』って明らかに前漢末や後漢の話が混入してたり、「三皇本紀」なんてものがくっつけられたり、フリー素材的に自由に改変していいみたいな扱いになってないか・・・?
『漢書』あたりは文字の異同などは多かったらしいが巻そのものの追加や明らかな加筆といったものは見られないようなので、この辺は『史記』独特の話のような気がする。
まあ、『漢書』における同様の話を私が知らないだけかもしれないが。
この違いがどういうことに由来するのか、ちょっと興味ある。
『史記』って明らかに前漢末や後漢の話が混入してたり、「三皇本紀」なんてものがくっつけられたり、フリー素材的に自由に改変していいみたいな扱いになってないか・・・?
『漢書』あたりは文字の異同などは多かったらしいが巻そのものの追加や明らかな加筆といったものは見られないようなので、この辺は『史記』独特の話のような気がする。
まあ、『漢書』における同様の話を私が知らないだけかもしれないが。
この違いがどういうことに由来するのか、ちょっと興味ある。